QUOカードマニア

QUOカードに魅せられて
※作りかけだからちょっと待て

ビズリーチを使うコツ

ビズリーチ

ビズリーチを使うコツを語る記事。
知っていると、損はしない。

公式HP:ビズリーチ

1、年収の登録

ビズリーチは年収が750万円以上だとハイクラス会員になる。

この会員になるとヘッドハンターからの注目度が全く違うので、
もし今年度が750万円を越えそうなら、それを申告したい。


750万円未満だと「タレント会員」となり、
有料プランになっても全ての機能が使えないなど、不便です。
ただ、優秀なら声がかかるので、その点は特に問題ない。

2、毎日ログインを

最終ログイン日でやる気を判断される。


一年もログインしていない人は、もう転職活動を終えているのかもしれない。
そんな人に声をかけるか?となると、やっぱりかけない。

そのため、できるだけ頻繁にログインするようにしておきたい。

「生きている人材」をアピールすることが大事です。
これはどの転職サイトにおいても言えること。

3、職務経歴書はしっかりと

勤め先、役職なんかは正確に書く。


ヘッドハンティングは職務経歴書を見て行うものなので、
職務経歴書が命とも言えます。

どんなスキルがあるのか?何ができるのか?
このあたりはかなり詳しく書くようにしたい。


心配なのは会社バレだと思います。
ビズリーチは求人を出す企業側も職務経歴書を見ることができます。
そのため、自分と関係ある会社にだけは非公開にしましょう。

4、ブログなどもアピールを

職務経歴書だけでは伝わらない場合、
自分のブログやフェイスブックなどを公開するのも良いです。


スキルはわかっても、人間性はよくわからない。
デザイナーなどであれば、作品をアピールすることにも使えます。
プログラマーなら、自作のプログラムを見てもらえます。

こうしたさらなるアピールは転職サイトにて有効です。
ヘッドハンティングされたい人は、実名でネット活動をしましょう。

もちろん、マイナス評価にならないよう言動は注意です。

5、有料プランにする

ビズリーチ最大のコツはこれです。

無料プランでもヘッドハンティング待ちはできますが、
やはりもっともっと積極的に攻めたい。
人生がかかっている勝負なので、この程度のお金は気にしてはいけません。


ヘッドハンターの持つ案件を検索できたり、相談できたり、
かなり「できることの幅」が広がります。
一ヶ月だけでも有料プランになって、状況を把握するのが良いでしょう。

ビズリーチ側からしても、「やる気ある人材」として評価は上がります。




と、この5つは意識してビズリーチを活用しましょう。



公式HP:ビズリーチ

<ヘッドハンティングの記事一覧はこちら>
ヘッドハンティングについてあれこれ



QUOカードマニア